ワンワン日記

子犬ワンの成長記です。
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カゼちゃんからのメッセージ

 27日早朝、まだ夜が明けてない。
僕は急に猫ちゃんたちのことを思い出した。
あ!あの草むらにいるカゼちゃん、しばらくお食事配達を忘れていた!大変、無事でいるのか!
心臓が激しくどきどき、忘れるはずがないのに・・・・・
考える暇もなく、飛び起き、食事をもって、いつもの草むらのある場所に飛んで行った、パジャマのまま。

良心がろがめられる僕、どこにいる、どこにいる!と泣き出しそうな気分(僕も泣くのだ)!

すると、景色が一転、明るくなり、やさしい朝の日差しの中の草むらが目の前に広がっていた。そのやさしい朝日を浴びいているカゼちゃんとその友達がいた。上向いて転がり、お腹を撫でて、というがごとく、覚えのある、ごろごろごろ、と「僕は幸せだよ」と、体も丸々栄養満点そうだ!嬉し涙がこぼれ、僕は一生懸命そのごろごろ鳴るお腹を撫で、さすった。カゼちゃんに触れるそのやわらかい・心地よい感触を「満喫」、僕は幸せこの上なし、だった!2度と忘れてはならない!と誓った。

気持ちがすっかりゆったりし、手の感触もありあり・・・・・・
というところで、僕はふっと、気付き目が覚めた: 大変幸せの夢だった。

本当に幸せな夢心地だった。

急に思い出した、27日!
昨年暮れ、12月27日は、カゼちゃんが、ごろごろ、ごろごろ、幸せだよ、と言いながら、旅立ったのだ!
3ヶ月目の27日に、尋ねてきたのだ。そうして、こう伝えたかったのだ:
僕は幸せだ、心配しないでにゃー、ごろごろ、
そして、僕をわすれないで!ごろごろ、ごろごろ・・・・・・

ありがとう、忘れるもんか!うれしいメッセージに感謝!
会えてこと、しあわせだ!
お蔭様でそれからずっと幸せ気分だ!

 


 

| 子犬のワン | 動物 猫 | 10:49 | comments(25) | trackbacks(0) | pookmark |
猫ちゃんたちの家がほしい
 カゼをひいたなど、の可愛い野良ちゃんたちを病院につれ、高い治療費を払って助ける話は本当に多く、感動的です。元気になった猫ちゃんたちの顔も、格別可愛いく見えるもの。

そこで、考えています:
もしこの子たちに、簡単でよいから、猫の長屋があったら。その長屋を防水防風にしておけば、中にやさしい人々が必ず暖かいものを敷く。すると、なかなかカゼをひかなくなる。
今猫の皆さんはほとんど吹きさらしのところで生息しているのが普通。
誰かが家らしきものを作ると、すぐ撤去にくる動物嫌いがいる。その攻防戦が延々と続く。
どうしてこれら小さな家なし子をそこまで憎むのか、訳わからない: 神経質?自分のストレス?本のささやかなやさしさも持とうとしないのは?
欧米などの国で、のら猫ちゃん(ワンコも)のんびり暮らせる。
ボランティアは彼らの家を安全なところにゆったりスベスで作る。可愛い山小屋見たいな家。
ボランティアは社会人・学生、いろいろ。皆で一緒に面倒を見ている。それを責める人はいない。好き嫌いは各自ありで、お互い干渉しない。日本の場合周辺に悪口いわれ、地元で暮らせなくなりそう。
だから皆自分を守るため、猫ちゃんが好きでも一緒に悪口をいう。
小さな弱い命に対する接し方が全く違う。

欧米で公園のベンチで、のんびりくつろいでいる多くの猫ちゃんを見ると、小さくなって人間から逃げる日本の猫ちゃんは本当に可愛いそう: まるでなにかの逃亡者みたいな暮らし。ベンチでひなたぼっこでもしたら、叩かれそうで、皆しない。
なにか胸が痛む。

猫の長屋、ボランティアの方々、お願いしたい。僕も作ってあげたい!
| 子犬のワン | メッセージ | 07:58 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
元気をだそう     私財を投じるはすごい!
 商店街のみなさんは、声をそろえて景気を嘆く。

 景気がよくなった、などよく言われるが、わが家の景気は悪くなる一方。
 ほんとうによくなってきた?
 いい天気、わが家の景気を祈るは

 景気はよくないけど、元気を出そう


 ニュースにあった;
東芝とエコ関係開発に私財投入の話、すごいよな、
日本はまだ「埋蔵金」の時代?
日本の金持ちがこのようなことするの余りきかない、
なんかさびしい?
| 子犬のワン | 生活を楽しもう | 11:03 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
自分には甘かった
 10日以上、カゼでふうふういいながらなんとかして今軽くなってきた気配。
熱を出したり、咳をしたり、かなり苦しかった。
少しよくなった時うっかりは大敵ー 2回蒸し返しているから。

ここで、笑い話でないが、気付いたことがある:
普段元気なとき、近くで人が咳をすると、いやだな、と思って逃げたりする。

いざ自分が咳き込むと、マスクが出てこなかったり、近くの人どころでなかった。
心臓が飛び出しそうな大きな咳をいっぱいした後、周囲の人々が皆、怖くて逃げていなくなっているにやっと気付いた。自分が悪いと知りながら、ちょっとさびしい気持ちだ。
病気とはいえ、自分はそうとうの悪だった。

ああ、僕は自分だけに甘えのだ、ということに気付いた。
また、いや、というより、他人の病気を思いやる気持ちも大事だと思った。
| 子犬のワン | 生活を楽しもう | 07:41 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
楽しいお話
 埋蔵金?

われらは収入に苦しみ、なんとかもっと稼ごうとしている。

片方、ニュースにこんなおもしろいお話があった。被害者がいるから、おもしろい・楽しいなどいうのはいけないと思うが、どうしても噴出してしまうのだ:

あるおじいさんに、数千万か数億の大金があった。彼は自宅に置くことを不安に思い、大きなつぼにお金を入れて、庭の木の下に埋めた。それでも不安なおじいさんは、毎日そのチェックを欠かせなかった: おろおろ回って、なにか変わったことはないか、つぼは無事か、など。

その怪しげな行動が泥棒さんの目にとまった。
ある日突然、宝のつぼが消えてしまった。
後、つぼが戻った話は聞いていない。

おじいさんの行動は、毎日「この木の下になにかある」という信号を送り出していた。
気の毒とは言え、どうしても笑ってしまう:

昔昔、村におじいさんがいた・・・・・・ という昔話のナレーションが聞こえてきそう。
これって、本当に今のお話?って言いたくなるよ。

笑うことは健康によい、一緒に笑いましょう。

一言加えると(大きな声でいえないが): われらにもそんな大金のつぼがあったらな〜(ため息)
夢のまた夢か? は、は、は、(大笑い)

では、楽しい3連休を!大金のつぼがなくても幸せになれるのだ。





| 子犬のワン | 生活を楽しもう | 17:06 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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